「データサイエンス実践力」を養成する社内研修のご案内

CORPORATE TRAINING

「データサイエンス実践力」を養成する社内研修のご案内

助成金対象講座を活用した社内研修をお勧めします。

 ・業務にデータサイエンスを活用するための実践力を習得します。

 ・対面Live(研修室・オンライン)、オンデマンドによる受講が可能です。

 ・受講中リアルタイムに質問が可能、また修了後も1年間視聴、及び質問が可能です。

■助成金講座と組み合わせた講座の設計も可能です。

01

求める人材ニーズに応じて、オーダーメイドに設計します。

階層別に、分野別に必須の手法、よく用いられる実践的なデータを用いた演習を行います。

02

ライブ(対面・オンライン)研修により受講者とのコミュニケーションを重視します。

確認問題の随時実施、質問へのリアルタイム対応等、受講者の理解度に合わせて進行します。

03

実践的な演習により実務に役立つ分析力を習得します。

分かりやすい事例×個人&グループによるハンズオン演習により実践的理解を促進します。

04

継続学習を支援します。

研修終了後も、研修アーカイブ動画の提供・何度でもご質問対応、更なるスキルアップのための動画コンテンツ・教材の提供など、様々なフォロー体制により支援します。

研修プログラム例

■新入社員~中堅社員向け研修

DXに必須である実践的データ分析ができる人材を養成します。

受講者・業種・業務分野等によりカスタマイズが可能です。
詳細はお問い合わせください。

■分野別データサイエンス実践力養成研修(高度デジタル人材訓練助成金対象)

本格的なデータサイエンス人材の養成のために、人材開発支援助成金対象講座(Reスキル認定講座)を組み入れた社内研修プログラムです。

助成金の活用により、研修費用の60%~75%が助成されます。

データサイエンティスト養成講座であるReスキル養成講座に、各業種・業務分野における必須知識を加えたプログラムです。

養成目的に合わせ自在に設計した研修を実施できます。

詳細はお問い合わせください。

「社内研修」実施フロー

~最適な研修プランで実施するために~

  • STEP1
    最適な「データサイエンス人材」の共有
    Web会議等、ご面談にて、貴社の「データサイエンス人材」の育成課題をお聞きします。
    貴社におけるデータ分析の目的とそのために必要な人材=データサイエンティストについて把握します。
  • STEP2
    「データサイエンス実践力養成」研修の設計
    研修目標を設定し、講義内容や演習等のカリキュラムを設計します。
  • STEP3
    スケジュール、予算などの実施計画を策定
    データサイエンス実践力養成に向けて、実施時期・期間等のスケジューリング、また費用などについて、貴社のご要望に基づきご提案いたします。
  • STEP4
    研修の実施
    高い研修効果が得られるように受講者個別フォロー体制を整えます。
  • STEP5
    振り返り
    研修後に振り返りMTGを実施いたします。習得度と研修目的への到達度合を共有します。
    また、継続学習、データサイエンス実践力のレベル向上のためのフォロー体制について協議します。

お気軽にお問い合わせください。
貴社ニーズに合わせた人材育成をご提案いたします。